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by Alichen6
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 皆様、いかがお過ごしでしょう?近所にカフェが出来てにぎわっているようなので、ちょっくらランチしてきちゃいました。ボリューム満点でおなか一杯でございます。

 …って、ど~でもいいお話をいきなり書いちゃってスミマセンっっ


 先日の続きです。「グッバイ、レーニン!」のヴォルフガング・ベッカー監督の新作が公開中です。ああ、気になる…



 ドイツ在住の方がこれをご覧になったそうで、もう絶賛なさっていました。「と~んでもなく面白かった」とのこと。うー、ますます気になる!!! 主演は前作に引き続き、ダニエル・ブリュール。予告編を見ると、いいカンジに年齢を重ねたように思えます。そして髪がフサフサ。これは西洋人としてはとても貴重。童顔はあいかわらずですが、彼のトボけた味を引き出すのがベッカー監督はとても上手。

 そして原作はコチラ(↓)。 実は以前、読もうと思って図書館で借りたのですが、別の本を読まなくてはならず、結局期限が切れて読まずに返却したことが…。
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『芸術家への道に挫折した美術ライターと、盲目の老画家で〈マティスの弟子〉カミンスキー。老画家の若き日の恋人を訪ねる二人旅のなかで、突然襲いかかる様々な事件と、そこに芽生える奇妙な友情。強欲でエゴイストなライターは、自分こそが老画家を巧みに利用しているつもりであったが・・。
人間関係の深層心理に潜む微妙な主導権争いの滑稽味、そして現代の文化産業に対する鋭い風刺までをも盛り込んだ、まさに現在を生きる作家だからこそ表現し得る、いまここにある文学。』(三修社のサイトより引用しました → コチラ

 とにかく見たい、見たいわ、見た過ぎる。そしてご縁があるといいなぁ…(また本音を口にしちゃってスミマセン。このブログに書くと実現することがあるので、つい。)
by Alichen6 | 2015-09-28 15:14 | ドイツ映画 | Comments(0)

 話題の新作映画が2本、現在ドイツで公開中なのです。見たい、見たいわ、見たすぎる!!1か月早く公開してくれていたら、現地で見られたんだけどなぁ…。とにかく予告編を載せますね!!



『Fuck Ju Göthe 2』


「Fuck Ju Göthe」は昨年、沖縄映画祭で上映されたみたい。その後、東京ドイツ文化センター(ゲーテ・インスティテュート)」のドイツ映画特集で再上映されたのです。すっごく、すっごく面白かった!!!久しぶりに腹筋を割りました。そして主役を演じたエリヤス・ムバレクに私はすっかりヤラれてしまったのです。もう、すっごく素敵❤ 角度によっては、あのジョージ・クルーニーにも似ていると思っちょります。問題児が集まる高校の「はみ出し教師」って役。生徒もスゴいけど、彼のはみ出しっぷりがハンパない。だけど人情味があって憎めないんですよね。ヒロインのカロリーネ・ヘアフルトもすっごくよかった。シリアスな役を演じることも多い女優さんですが、これはハマり役とちゃうか?と思っちゃうほど。世間からズレてて、ウブで、そして天然の入っている女性教師役でした。ベタだけど、素直に笑える作品。案の定、ドイツでは大ヒット。そして今年、続編が作られたようです。これも好調で、早くも「3」が期待されているとか。ご縁があるといいなぁ。(←例によって本音です。スミマセンっ ここで書くとそれが現実になることが結構あるので…)

コレ(↓)は「1」の予告編です。


ピントがボケてしまったのが悔やまれますが、ベルリンの地下鉄で撮った写真です。オランジーナの広告。そーです、我らが寅さん… じゃなかった、エリヤスです❤ うひょ~~ カッコいい!お父さんがチュニジア人だそうですよ。こうした移民系の俳優さんがどんどん活躍していく時代になりましたね。とっても魅力的な俳優さんです。

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by Alichen6 | 2015-09-26 10:55 | ドイツ映画 | Comments(0)

かつてのおうち


 皆様、また週末がやってきますね。いかがお過ごしでしょうか? 先月、デュッセルドルフへ行った際、かつて住んでいた家を見に行ってしまいました。懐かしいですね。26年ぶりでしたから。まったく変わっていなくて感激しました。ワタシが住んでた家なんて、見ていただくのも申し訳ないのですが、「UPしてもいいよ~❤」と言ってくださった方がいまして(なんと優しい…!)、すぐ調子に乗るワタシは画像をこっそり載せちゃうことにいたしました。すみません、何の変哲もないおうちですが… ほにゃく犬が、ほにゃく犬になる前に住んでいた家を見てもいいよ~と思ってくださる方は、下をクリックしてくださいませ。

ここでございます~
by Alichen6 | 2015-09-25 21:37 | ドイツ珍道中 | Comments(2)

 皆様、シルバーウィークはいかがお過ごしでしょうか?東京は先週までの悪天候から一転、連日気持ちのいい天気が続いています。そんなときに、また「これ、なーんだ?」第3弾なんかやっちゃってスミマセン。

この鳥は何でっしゃろ? 望遠で撮ったものを、さらに拡大したのでピンボケですみません。。。ベルリンで見かけました。

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    ① ’15年秋の流行、モノトーンでバッチリ決めたカラス
    ② ’15年秋の流行、モノトーンでバッチリ決めたカモメ
    ③ 「お母さんですよ」と言って子ヤギを騙そうと、小麦粉を体にはたいたカラス
    ④ カラス科カササギ属の鳥、カササギ
    ⑤ 苦労が多くて白髪交じりになってしまった九官鳥

 うーん、今回は難しいですね。何が難しいって、選択肢を考えるのが、です。ネタ切れバレバれですが、お付き合いいただけると嬉しいです。答えは左下をクリックしてね♪ 

答えはここをクリック♪♪
by Alichen6 | 2015-09-22 16:11 | ドイツのモノ | Comments(7)

 皆様、「これ、なーんだ?」の第二弾です。今度はさらに難問! ぜひぜひチャレンジしてくださいっっ 今度は2問あります。

<1> なんでしょう?

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     ① 人の形をしたジャーキー
     ② 行き倒れ風ゴム人形
     ③ アンペルマン生ハム
     ④ アンペルマンのグミ
     ⑤ アンペルマン形のスジコ

<2> じゃ、これは?

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     ① ゴム製のカエル人形
     ② グミ製のカエル人形
     ③ 新種のイボガエル
     ④ グミに擬態したカエル
     ⑤ カエルに擬態したグミ

 さて、それぞれ何番が正解でしょう? ちょっと難しいかなぁ…。これは来年度の独検1級に出る可能性があります。ここで解いておくと有利ですよー♪

 答えはこの下をクリック!!

正解はコチラ!!
by Alichen6 | 2015-09-19 13:55 | ドイツのお菓子 | Comments(4)

これ、なーんだ?


何でしょう?

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       ① プールのゴーグル入れ
       ② 土偶用サングラス
       ③ ウルトラセブンの眼鏡入れ
       ④ ゆで卵の携帯ケース
       ⑤ イースターのお菓子を作るための型


答えは下をクリック!!!

答えはここを…
by Alichen6 | 2015-09-17 10:42 | ドイツのモノ | Comments(6)

デュッセルドルフ


ここ数日、気持ちのいい天気が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。台風の被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます…。台風以外にも阿蘇山が噴火したというし、先週は結構大きい地震があったしで、このところ落ち着かない…。地球が怒っているのかしら。

 実は今回、久しぶりにデュッセルドルフへ行ってきました。かつて住んでいた町です。すごーーくなじんでいたので、この町を去るときは悲しかった!その後、デュッセルドルフの話やニュースを聞くたびに、「もう行くこともないだろうなぁ」と思っては寂しくなっていたのです。なので、あえて見ないようにしておりました。子育ての期間(20年近く)はデュッセルドルフどころか、ドイツへも行けなかったし。

 しかーし。このトシになって短期間だけど行けるようになり、考えも変わってきました。久しぶりにデュッセルドルフへも足を伸ばしてみたくなったのです。1989年に行って以来だったので、実に26年ぶり。四半世紀ですから、相当変わっただろうなぁ…

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知る人ぞ知る、目抜き通り「ケーニヒスアレー」。高級なお店が立ち並ぶゴージャスな通りです。当時は歩くだけで楽しかった!初任給で生活していたので(つまりビンボー)何も買えなかったケド。
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ここから先、デュッセルドルフにご関心のある方以外、まーーーーったく面白くない内容ですので、折りたたみますね。面白くもないスライドを延々と見せつけるみたいで申し訳ない…(汗) 万がい~~ち、ご興味がおありでしたら、クリックしてくださいませ。

More...
by Alichen6 | 2015-09-15 13:27 | ドイツ珍道中 | Comments(6)

 またまた旅の話で恐縮です。ヴァンゼー会議が開かれた記念館を見たあと、比較的近くにあるグリーニッケ橋に連れていっていただいたのです。(いちかさん、ありがとうございました❤) そーです、冷戦のさなか、スパイ交換をしたというあの橋!昨年、ちょっと離れたところから見ただけでしたので、実際に渡ってみたい!!! この橋についての過去ログは → コチラ

この日記から引用いたしますね:

グリーニッケ橋 スパイの交換については → コチラ (ドイツ語ですが)

グーグルマップで見ると… → コチラ
 
 『橋の上でスパイの交換だなんてそれこそ映画の世界の話かと思いきや、実際に行われたんですね。1962年2月10日、ソ連に捕らえられたCIAのスパイ1名と、アメリカに捕らえられたKGBのスパイ1名が、この橋の上で交換されたんだとか。1962年といったら、ベルリンの壁が建てられた翌年、キューバ危機の直前。ホントに冷戦の真っただ中だった時ですね。そしてこのスパイ交換は1回ではありませんでした。2回目は1985年6月11日。CIAのスパイ23名と、東側のスパイ4名が交換されたんだとか。(このドイツ語記事によると、この人数の差から、CIAのスパイが“雑魚(kleine Fische)”だったことが分かる、とあって思わず苦笑…。ドイツ語も日本語も同じ発想なんですね) さらに翌年の1986年2月にも、スパイ交換が行われております。まさに歴史的な場所だったのでした。』



 …ということで、いざ現地へ。


 昨年の夏、ポツダムのバーベルスベルク公園から撮りました。旧東ドイツです。思いっきり拡大したのですが、限界ですね… ちょっと不鮮明。
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 かつては、こんなだったのですね。これはアメリカ占領区、すなわち旧西ベルリンから見た景色。
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 そして、今はこんな感じ。危険を知らせる看板がなくなり、街灯が立ちました。手前は旧西ドイツのベルリン、向こうは旧東ドイツのポツダム。
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 橋の左側から見ると…
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 1904~1907年の間に造られたそうです。しかし第二次大戦で破壊され、戦後に再建。ですが壁の建設後は、連合軍の軍関係者と外国館しか通れなくなってしまったとか。
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 橋の塗料をビミョ~に変えたそうで、国境部分の継ぎ目から色が変わっています。ベルリン側(旧西ドイツ側)のほうが色が濃いとのこと。改めて1枚目の写真を見てみると、向かって右側が濃い。濃いほうがベルリン、左側の薄いほうがポツダムです。
 
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 現在の路面はこんな感じ。
 
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 今でこそ穏やかな湖にかけられた美しい橋ですけれど、ここも大戦~冷戦時代は大変だったんですね…。かつての国境を渡りながらそんなことを考えたのでした。
by Alichen6 | 2015-09-11 12:31 | ドイツ珍道中 | Comments(6)

 さてさて、フランクフルトの映画博物館を見たあと、ICEで一路デュッセルドルフへ…。ICEは早いですね。フランクフルトからデュッセルドルフまで、あっという間。昔はそれなりに時間がかかったように記憶しています。

 映画博物館は旧市街(アルトシュタット)のライン川沿いにありました。不思議なもので、以前住んでいたときは全く関心がありませんでした。映画館には通ったけれど。旧市街は、平日の昼間なのに賑わっていました。昼間っから地ビール「Altbier」を飲んでいます。黒いビールなんですよね。ああ、懐かしいデュッセルドルフのアルトシュタット。
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 おお、これまた懐かしの市庁舎!!
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 そしてお目当ての映画博物館へ…。 
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 ところが! 残念ながら館内は撮影禁止。カタログやパンフレットの類も販売されてない…。古い撮影機や映写機、実際に使われた小道具などが所せましと置かれているのですが、あまり整理されていない…。ただ無造作に置いてるって感じで、説明書きもあまりなかったし。狭い空間をパーテーションで細かく仕切っているので、途中で迷って出られなくなるというおまけつき(苦笑)。順路の指示がないから、同じところをぐるぐるぐる…

 影絵で美しいアニメーションを作ったロッテ・ライニガー関連の展示が充実していました。厚紙を切り抜いて作った影絵人形や、それを風景と合わせて撮影する仕組みなどは面白かった!撮影禁止なのでご紹介できないのが残念!

 映画博物館の裏口がライン川の入り江?(港?Flusshafen って言うのかな?)に面しています。
 
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 川に水鳥の別荘(?)が…
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 旧市街の中にマスタード屋さんがありました。実はデュッセルドルフってマスタードで有名なのです。これは老舗ABBのマスタード!壺がカワイイ。一方、Löwensenf (あえて訳すとしたら、ライオンマスタード?)も有名ですよね。
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 店の奥にマスタードの資料が展示されておりました。写真を撮ってもOKということだったので、私もカメラに収めてきちゃいました。
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1930年~1960年代の瓶。
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こっちは最近のものみたい。
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ドイツでは一般的なチューブ入りマスタード。拡大したのですが、字が読みづらい。これは1960年?1960年にしては、ずいぶんレトロな雰囲気。1930年かなぁ?ちゃんと目で確認しなかったのは痛恨のミス!
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マスタードの古い壺たち。C.v.d.H というのは、Carl von der Heiden という老舗マスタード店の略みたい。
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 ・・・そんなワケで、デュッセルドルフの映画博物館は「惜しい!」って感じでした。もっと整理すれば面白いのになぁ。残念!
by Alichen6 | 2015-09-10 17:50 | ドイツ珍道中 | Comments(0)

 初日の大きな目標は、ぬゎんと映画博物館のハシゴ。フランクフルトとデュッセルドルフにそれぞれ映画博物館があるのですが、それを一度に見ようと思ったのです。あの日は結構暑かった…。その前の週はバイエルン州で40.3度(!)を記録したとか。私が行ったときはだいぶ下がっておりましたが、それでも暑かった~。

 市内をちょこっと見たあと、マイン川にかかる橋を渡りってフランクフルトの映画博物館へ。こんな立派な建物です。
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 中は4階までありました(日本式なら5階)。地上階は受け付け・ショップ・カフェ。1階、2階が常設展。1階は主に映画や映写機の黎明期についての展示でした。2階はCGの仕組みや実際に撮影に使われた衣装など、作品関係の展示でした。写真はフラッシュを焚かなければOK。3階と4階は特別展で、この期間はゲーム関連の展示でした。ゲームは縁がないのでパス。

 元祖映画、「パラパラ漫画」!「Bioskop」という映写機の走りみたいなのを作ったスクラダフスキーが、このパラパラ漫画でも有名だったそうです。1892年に作り始めたそうですよ。ドイツ語ですと、Daumenkino。親指映画って感じかしらn。
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 パラパラ漫画を機械仕掛けにした「Mutoscope (ドイツ語はMutoskop)(ムトスコープ)」。作ったのはアメリカ人で、1894年のことだそうです。ドイツでも、かなりポピュラーだったそうですよ。お金を入れて上から覗くと、850枚もの写真が中でパラパラ~~っとなるらしい。展示されてたポスターは、ロートレック風でこれまた素敵。
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 出た!発明王エジソンの「キネトスコープ」!お金を入れると、「動く写真」が見られる仕組み。1891年に発明されたんですって。ニッケル硬貨で見られることから、「ニッケルオデオン」と呼ばれたって何かで読みました。ウィキには「ピープ・ショー」と呼ばれたって書いてあるんですけど…(苦笑)。これじゃ「のぞき小屋」ですな。画像が反射していてすみません。左上は正面から見たところ、右は横から。左下の画像は、上に貼られていたプレートを拡大したものです。ウィキの説明は → コチラ
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 ・・・こーんな感じで、映画の黎明期に関する資料が展示されておりました。面白かった!今の映写機に近い機械が発明されるまで、みんな試行錯誤したんですねぇ…。

 そして2階へ。女優さんが着た衣装だとか、CGのためのグリーンスクリーンだとかが展示されておりましたが、いちばん感激したのは…

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うひゃーー! ブリキの太鼓だ!
                                       キィィィ~

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 結構、使いこんであって汚れていました。これを、あのオスカル様・・・じゃなかった、オスカル少年がキィィィ~と言いながら叩いたんですね。

 そして地上階のショップで絵葉書などを買い、帰ろうと思ったら…  ん?

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これは、「耳のないウサギ」ではないですか!!! ティル・シュヴァイガーが主演・監督を務めた作品です。とっても面白かったのですが、日本ではドイツ映画祭で上映されただけ。ソフト化されていないのが残念!さらに、昨年上映されて大ヒットを記録した「Honig im Kopf (直訳:頭の中にはちみつ)」のカチンコも!

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 とにかく、時差ボケを抱えながらも頑張って見に行った甲斐がありました。受け付けのお姉さんがとてもフレンドリー。マイン川沿いにあって、眺めもよかった❤ 満足です。
by Alichen6 | 2015-09-09 17:34 | ドイツ珍道中 | Comments(11)