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by Alichen6
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<   2014年 10月 ( 9 )   > この月の画像一覧



 東ドイツの映画会社 DEFA の作品の中に『Nackt unter Wölfen』という作品があります。ぬゎんと!日本で初めて劇場公開された東ドイツ作品なんですね。当時の邦題は「裸で狼の群れの中に」。制作されたのは1963年、壁が出来て2年後です。この作品は国内外で好評を博したとのこと。そんな東ドイツの名作がリメイクされることになり、現在撮影中なんだそうです。公開は2015年。

 実は先日、DEFAのほうの「Nackt...」をDVDで見たのです。なんと!この夏に行ったブーヘンヴァルト強制収容所(コチラ)が舞台。現地を訪れた直後だっただけに、ドキッとしました。



『Nackt unter Wölfen』 (裸で狼の群れの中に) 1963年制作、日本公開1964年
監督:Frank Beyer (フランク・バイヤー)
出演:Erwin Geschonneck (エルヴィン・ゲションネック), Armin Mueller-Stahl(アルミン・ミュラー=シュタール)

<簡単なあらすじ>
 1945年4月。ブーヘンヴァルト強制収容所にトランクを抱えたポーランド人の囚人が送られてきた。名はヤンコフスキー。彼がトランクの中に隠していたのは、なんと小さな男の子だった。父と母がアウシュヴィッツのガス室で殺されたのだ。放っておけば死んでしまう。ヤンコフスキーはそんな子供を見捨てておけず、連れてきたのだった。ブーヘンヴァルトの囚人たちもあどけない子供に心を動かされ、皆で隠すことにする。しかし子供をかくまっていることがゲシュタポに知られ、彼らは激しい拷問を受ける。それでも決して子供の隠し場所を明かさないのだった。やがてアメリカ軍が近づき、ドイツ人たちは収容所から逃げ出す。解放されたことを知り、囚人たちは歓喜にわくのだった…。

 収容所モノだけど陰惨な感じはなく、ハッピーエンド。手に汗を握るシーンもうまく挿入されており、楽しめました。ただし、「極悪非道なナチ」VS「正義感の強い共産主義者たち」という、いかにもDDRな構図がちょっと鼻につくことも。子供を必死の思いで守る被収容者たちは、共産主義者という設定なのです。監督は東ドイツ映画界で活躍したフランク・バイヤー。この監督についてはワタクシ興味がありまして、もう少し調べてみようと思っています。出演者は東ドイツ映画界で活躍した人ばかり。特にアルミン・ミュラー=シュタールはよく見かけます。

 とにかく、日本で初めて劇場公開された東ドイツ映画ということですから、さぞかし当時は話題になったのだろう…と期待して、早稲田の演劇博物館で過去の映画雑誌を調べてみたのですが…

 …ほとんど話題になってなかった007.gif ガックシ。ほんのちょっとあらすじが紹介されていただけでした。そうですよね、確かにハリウッド大作のような壮大な“スケール感”もないし、日本でも知られている俳優が出ているわけでもない。小さな記事が掲載されただけでおしまいでした。チッ (←コラ)

 しか~し。これが今年から来年にかけてリメイクされるんだそうです。テレビ版ですけどね。それを伝えるサイトは → コチラ。 「ルートヴィヒ」の中性的な魅力で知られるようになったザビン・タンブレアや、先日ご紹介したシラーの映画でシラー役を演じたフロリアン・シュテッターも登場します。メガホンを取るのはフィリップ・カーデルバッハ監督、カメラは「アイガー北壁」を撮ったコーリャ・ブラント。どんな作品に仕上がるか楽しみ❤
by Alichen6 | 2014-10-29 23:46 | ドイツ映画 | Comments(6)

…こうなりました


 とりあえず、リンゴ2キロでジャムを作ってみました。WECK の瓶はたくさん持っているのですが、ゴムのパッキンとクリップが3個分しかない… なので仕方なく、家にある瓶を総動員。夏にドイツで買ってきたペースト(Wurstと書いてありますが、柔らかいのでそのままパンにぬれます。添加物ナシのBio食品)の瓶まで使っちゃいました。右端の白い蓋のものは、すぐに食べる用なので真空にしていません。
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 作り方はクックパッドを参照しました。皮をむいたリンゴの重量に対し、砂糖は25%。個人的にはもっと甘さを減らしたいところでしたが、保存性を考えるとこのくらい甘いほうがいいのかも。皮をむいていちょう切りにしたあと、砂糖をまぶして少し置きます。しんなりしたらアクをすくいながらコトコト加熱。煮沸した瓶に入れ、さらに蓋をしめた状態で15分煮沸。完全にさめたら、WECK のクリップは外します。WECK 以外の瓶は、ゆるく蓋を閉めて煮沸。その後しっかり閉めてから逆さまにして冷まします。

 しか~し。10キロのうち、まだ2キロしか消費してない…。あと8キロあるぞ!
by Alichen6 | 2014-10-25 16:25 | つぶやき | Comments(5)

リンゴ祭り


 先日、生協で今年初めて「紅玉」の取り組みがありました。「おお!これを逃すと紅玉は買えないぞ!」と思ったワタシ。ついつい勢いで頼んでしまいました。    …10キロも。 昔と違い、紅玉リンゴっていつも店頭にあるとは限りませんよね。酸っぱいからケーキやお菓子作りには最適なんだけど、そのまま食べるのはツライ。そんなワケで、栽培農家が減っているそうです。昔は皿盛り状態で、1皿いくら、といった感じで安く売られていたのに、今じゃ高級リンゴ並みのお値段。とにかく、買える時に買っとかなきゃ!と浅はかなワタシは考えたわけです。その結果が、コレです…


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 これが5キロの箱。2箱届きました。全部で約60個。さて、どうしよう… 夏にブレーメンスイーツのお教室(コチラ)教えていただいたアプフェルシュトロイゼルクーヘン(コチラ)を作るつもりが、門外不出の大切なレシピを紛失。たぶん、スクリプト(台本)と一緒に綴じてしまった模様なのです。先生にお願いして、再送していただくことになりました(泣)。先生、すみません!!でも、sれだけじゃ消化できなさそうなので、せっせとコンポートやジャム、焼きりんごを作ることにいたします。まあ、いいや。うれしい悲鳴ってヤツだから。

 ところで、上にリンクしたお教室「ブレーメンスイーツ」さんの画像が素敵。リンゴのケーキや、アプフェルシュトゥルーデル、アップルパイ、タルトタタンなどの画像が載っています。じゅるるる… ああ、ヨダレが。こういうのをささっと作れたら、きっとモテモテだろうなぁ(←それか)。
by Alichen6 | 2014-10-25 10:29 | つぶやき | Comments(0)

 もう数日経ってしまいましたが、25年前の10月17日は、エーリヒ・ホーネッカー元・国家評議会議長/元・社会主義統一党書記長が失脚した日だったんですね。例によって、ドイツ大使館のサイトを引用させていただきます。
記事は → コチラ

以下、引用です:
『東ドイツの最高権力者であったエーリヒ・ホーネッカーが権力の座を追われました。建国40周年式典からわずか数日後、SED政治局は、ホーネッカー解任を会議の議題としたのです。』
『党内で孤立したホーネッカーもこれに同意せざるを得ず、翌日、18年にわたった権力の座を、公には「健康上の理由」で明け渡し、すべての役職を失いました。後任には、後継者とみなされていたエゴン・クレンツが選出されました。こうしてホーネッカー時代は終わりました。』(引用終わりです)

 このあたりも、記憶に残っています。ちょうど東ドイツへ旅行中でした。西や東のドイツ人に「いったい、何が起こってるの?」と聞くと、「私たちにも分からない」という答えが返ってきました。何が起こっているのか、この先どうなるのか、一般の人たちはおろか政治家や学者にもわからない状態だったのだと思います…。

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 ↑ 何度も何度も載せて大変恐縮なのですが、当時を思い出す資料として再び載っけちゃいました。1989年10月17日付けの新聞です(たぶん朝日新聞)。この前日、これまでで最大規模のデモが起こった模様。こうしたデモも、ホーネッカー解任への圧力となったようですね。新聞の一部を引用いたします。

以下、引用です:
『治安当局は規制を全くせず、国営テレビ、ラジオ、ADN通信などは初めて国内外にその様子をコメント抜きで報道した。ホーネッカー国家評議会議長ら一部の強硬派を除く、党指導部が民衆の声に乗る形で体制内改革を目指そうという東独の新潮流を反映したものと見られる』

 この記事にもありますように、ベルリンのゲッセマネ教会でも集会が開かれたとのこと。その翌日、教会を見に行くと前日の余韻がまだ残っていました。これまた、何度も載せた画像でホントにすみません。横断幕に「不当に逮捕された者たちのために、見守り、そして祈ろう」とあります。ちなみに、連れていってくれたのは友人のご主人。彼も民主化運動を支持しており、こうした集会があると頻繁に参加していました。(今年になって彼の奥さんから聞いたのですが、当時勤めていた化学系の国営企業で民主化運動を組織し、解雇されたんだとか… 当時も血気盛んでしたが、60歳を超えた今もかなりヤンチャ。気骨のある人です。)
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 やはり、リアルタイムでの報道って緊迫感が伝わってきます…。動き始めた歯車は、もう絶対に戻せないという感じですね。
by Alichen6 | 2014-10-20 15:22 | 今日は何の日? | Comments(4)

 実は… またまた欧日協会さんのご好意で、11月9日(なんと壁が崩壊して25周年の日!)にまた漫談を披露することになりました。詳しくは → コチラ

 今回は茶話会との2部方式で、お値段も前回より安くなりました❤ とは言え、せっかく来てくださった方をガッカリさせないよう、しっかりネタを仕込んでいくつもりです。このギョーカイ、笑いを取ってナンボですから。(←違う) 欧日協会の生徒さんじゃない方もWillkommenです。ええ、笑ってさえくださればもう大歓迎ですわっっ。タイトルは「ドイツ映画こぼれ話2014」です。いろいろ盛りだくさんにしようと思っていますので、もしご興味がおありでしたら是非~。

↓ ベルリンで見かけたマンホールのふた。名所がたくさん載ってます。だけど知らない建物もあるぞ。

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by Alichen6 | 2014-10-16 09:00 | ドイツ映画 | Comments(8)

 皆様、台風は大丈夫だったでしょうか?10月なのに次々と台風がやってくるなんて、やっぱりヘンですね。被害が出ていないとよいのですが…。

 さてさて、前から行きたいと思っていた「私のマーガレット展」、ようやく行けましたー❤ 小学生のときベルばらに出会って夢中になり、「エースを狙え!」を見てテニスにハマり、「オルフェウスの窓」でドイツに憧れ… 

 …とまあ、ワタシは少女雑誌「マーガレット」にえらく影響されたのです。その原画展をやるというのだから、何が何でも行かなくちゃ。公式サイトは → コチラです。

 六本木ヒルズ内にある森美術館にて。天井から大きな垂れ幕みたいなのが下がっていました。ワクワク~❤
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 週刊マーガレットの創刊は1963年。それ以来、ず~~~っと女の子の夢と憧れであり続けてきました。ああ、懐かしい。上の3作品以外にも、いろいろ記憶に残っています。「アタックNO.1」「愛のアランフェス」「伊賀のカバ丸」「あのねミミちゃん」「いつもポケットにショパン」「つる姫じゃ~っ!」などなどなど… そういった漫画の原画を1枚1枚じっくり見てヒデキ感激☆ この原画展、東京でしかやらないのかなぁ?各地を巡回してくれるといいのに。

 雨だったのですいていると思いきや、会場は現役少女・元少女でいっぱい。混んでいたけど、みんな目をキラキラさせながら原画に見入っていました。がはは。職業柄、どうしてもセリフに目が行ってしまうのですが、どの作品も「吹き出しに収まる長さ」という制限があるせいで、無駄なくスッキリしていますよね。字幕と通じるなぁと感心しちゃいました。そして昔の漫画家さんの語彙って豊富!私が子供のころは「漫画ばかり読んでたらダメ、本も読まなきゃ」的な考えが一般的でしたが、どうしてどうして。漫画のセリフから学ぶことってたくさんあるなぁと感心しちゃいました。(私が今ほにゃくで使っているボキャブラリーって漫画から来たものがかなり多いです…。)また、当時はそれほど惹かれなかった作品も、こうして改めて原画を見てみると、「美しいなぁ…」とため息。一条ゆかりさんの原画は、もう芸術品。

 でもって、お土産。ちょっとピンぼけですみません。ホクホクしながら家路につきました。うっしっし。
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by Alichen6 | 2014-10-15 22:26 | つぶやき | Comments(8)

ちょっぴりご無沙汰~


 皆様、いかがお過ごしでしょうか。週末はまた台風がやってくるとのこと。ゲンナリですね… 皆様がお住まいの地域で被害が出ないことをお祈りしております。

 さてさて、ここしばらくバタバタバタバタ=3=3=3=3 しておりました。しかしそれも一段落。実は忙しいのは嫌いじゃないのです。なぜかというとですねー、「仕事で忙しい」という大義名分があるので、家事をサボれるからですー! 

 …なんて 本音 冗談は置いといて、仕事で忙しいのはありがたいです。ありがたや~ありがたや~。どんなお仕事でも、フリーランスで働いている方はみんな同じですよね。仕事が途絶えると、「ワ、ワタシ… どこかでやっちまっただろーか?」「ものすごい失敗をやらかして、『あいつは使うな』とお達しが出たのだろーか」 ...など、ネガティブスパイラルへ真っ逆さま。なので、考えるヒマがなく忙しいのは本当にありがたいのでした。

 またボチボチ行進していきたいと思いますので(おいっちに、おいっちに… 変換ミスも、また楽し。) どうぞまた遊びにいらしてくださいね。


 ベルリンの路上にあったプレートです。どこで撮ったのか、うかつにも失念してしまいました。確か中心部(フリードリヒシュトラーセとか、ヴィルヘルムシュトラーセとか、あのあたり)だったと思います。1939年11月8日に起きたヒトラー暗殺未遂事件で捕まり、強制収容所にて処刑されたゲオルク・エルザーという反ナチ活動家の言葉だそうです。

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 いつもウィキの引用で恐縮ですが、詳しく書かれているのでよろしければ → コチラ。このプレートに刻まれているのは、 「ドイツの現状は、現政権を排除しない限り変わらないだろう」といった内容です。1939年11月21日、ゲシュタポの取り調べで語った言葉だそうです。1939年11月21日といったら、第二次大戦が勃発した直後。歴史に「もしも」は禁物ですが、暗殺が成功していたらドイツの運命は大きく変わっていたでしょうね…。
by Alichen6 | 2014-10-10 09:18 | つぶやき | Comments(4)

ドイツ再統一 24周年!


 今日は10月3日、東西ドイツが再統一された日ですね。あれから24年。早いなぁ…。当時のことは、今でもよ~く覚えています。

 Twitter で知ったのですが、Google.de のロゴがカワイイ!統一を祝ってくれています。クリックして見てみてね → コチラ

 今までに何度も載せたので恐縮ですが、1990年10月3日の新聞広告です。会社に置いてあった Handelsblatt を失敬してきたような記憶が…。統一の喜びとともに、これからの期待も込められていますね。Wir freuen uns auf die Zukunft. とあります。この24年は、決して平たんな道のりではなかったけれど、1歩1歩着実に進みながら問題をクリアしていった姿勢には、本当に感心します。おめでとう、統一ドイツ。
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by Alichen6 | 2014-10-03 09:44 | 今日は何の日? | Comments(0)

参宮橋のステキなお店


 皆様、またまたご無沙汰してしまいました。ちょい、バタバタバタバタ=3=3=3=3 してしまいまして… バタバタしていると言いながら、ちゃっかり息抜きもしちゃっているワタクシでございます。実は先日、同業のお友達と一緒にランチで盛り上がってしまいました。数年前に同業のお友達と「ぴちぴち隊(謎)」なるものを結成し、定期的に「会合」を開いては「ガッハッハ~~」と大笑いしてスッキリしている私たちでございます。みーんな私よりお若いので、私はこっそり彼女たちからぴちぴちエキスを吸い取ろうともくろんでおります。あ、これは内緒ですので、くれぐれも口外しないでくださいね。表向きは「楽しく盛り上がりましょう~~」とか言っているワタクシですが、ひそかにそんな邪悪なことを考えているのでした。腹黒ほにゃく犬と呼んでください。うっしっし。

 さてさて、今回行ったお店は、ぴちぴちのお1人のお友達がやっているお店なのです。素敵でした!!東京にお住まいの方は是非!小田急線参宮橋駅(各駅で新宿から2駅)から徒歩51歩!数えてみたら、ホントに51歩でした。

 『IL VISCHIO』(イル・ヴィスキオ) → コチラ

 HPに出ているコースは夜のメニューのようで、お昼はもっとリーズナブルなお値段なようです。海の幸、山の幸がふんだんに使われていて美味しかった!しかもいろどりも鮮やかで見ているだけで楽しい。お魚はカリッと焼いてあるし、ぶ~ちゃんはとろけるようだし…ああ、ヨダレが…   じゅるる。シェフもソムリエの方もフレンドリー(←ポイント高し)。「また行きたい!行かせてくださいっ」と言いたくなっちゃうお店でした。

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 レストランの窓から小田急線がよく見えます。だけど防音がしっかりなされていて、音はまったく聞こえません。手入れされた植え込みの間から電車が見えるというのは、なかなか楽しいですよー。

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<ちょっぴり内輪話ですみません>

 どのお仕事も同じだと思いますが、同業のお友達と話すって楽しいですよね。「そうそう、それなのよ~!!」という「業界あるある」話はもちろん、言葉についてだとか、見た映画の話だとか、旅行の話だとか、とにかく四方山話で盛り上がれます。ガッハッハ~と大笑いしながら「ぴちぴちエキス」をドーピングし、すっきりして帰路につく。仕事に行き詰まりを感じたり、凹むことがあったりしても、みんなの前向きパワーで再び凸に。このつながりがあるからワタシは、やっていけます~ みなさん、ホントにありがとうございますー。お土産もアッというまにお腹の中へ…。ああ、幸せ。
by Alichen6 | 2014-10-02 09:06 | つぶやき | Comments(4)