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日本にいながらドイツする♪  ドイツ・ドイツ語・ドイツ映画を愛してやまない下っ端字幕ほにゃく犬「ありちゅん」が字幕ほにゃく見習い眉毛犬「Milka」と一緒に書く日記


by Alichen6
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カテゴリ:つぶやき( 289 )



・・・すみません、とりあえず画像だけ。

怪僧ラスプーチンってこんな顔してたんですね → コチラ アヤシイ・・・

内輪話ですみません、池田理代子さんの漫画「オルフェウスの窓」を読んでいらっしゃらない方には「???」かもしれないのですが、途中で登場するアヤシイ僧侶です。実在の人物だというのは知っていたのですが、写真を見たのは初めて・・・。うーん、やっぱりアヤシイ。
by Alichen6 | 2008-04-20 21:57 | つぶやき | Comments(3)

吹き替えと字幕


 以前もココログのブログで書いたことがあるのですが、ドイツ人は吹き替えのほうが好きなんじゃないかと思います。とゆ~か、映画祭など大量の映画が上映されるイベント以外では、ほとんどが吹き替えなんじゃないでしょうか?(← 最近のドイツにおける映画事情に疎いのでよく分からないのですが・・・。ドイツ在住の方、フォローぷり~ず)

 かなり前の話ですが、ドイツ人の知り合いからメールが来ました。TVで日本映画が放映されたんだそうですが、その吹き替えが「katastrophal (すさまじい、オソロシイ、サイアク)」だったんだそうな。口の動きと吹き替えのセリフがまったく合っていなくて、それが気になって仕方がなかったとのこと。彼いわく「日本語とドイツ語は言語構造がまったく異なるから、完璧な吹き替えは不可能だ」と。ただ、英語やドイツ語の映画を見事な日本語吹き替え版にへんし~んさせてしまう翻訳者さんを私はよく存じていますので、これは単にそのドイツ語吹き替え版を担当した方の責任では・・・とついつい思ってしまいましたぜ。

 話はそれるのですが、日本語って字幕に合う言語だよな~とつくづく思います。表意文字と表音文字の両方を使えるというのは強みですよね、やっぱし。以前、中国語字幕が載った映画を見たことがありました。俳優さんはだだだだーーーーーっとしゃべっているのに、それに対する漢字の字幕が数文字だけだったりして驚きました。表意文字だからできる技だと感心したわけです。と同時に、英語の固有名詞などの表記ではやっぱり工夫が要るんだろうな、とも思いました。日本語の場合、横文字はカタカナでOKだし、漢字数文字でかなりの意味を表現できちゃう・・・。

 ・・・なーんて、私が今さら書かなくても当たり前のことではあるのですが、先日もドイツ人の友人からきっぱりと「字幕はキライ」と言われてちょっと悲しかったので、ここでこっそり反論しちゃいます。日本語は字幕に合う言語だと私は思ってしまうのでありました。それに俳優さんの声が聴けるのは嬉しいですよね。「イッヒ・リーベ・ディッヒ」はやっぱり「愛してるよ」じゃなくて、原語のまま聴きたい♡ 「しゃ●せ!」も「くそ!」じゃなくて、原語のままのほうが迫力あるのだ~。

 ただ、複雑なストーリーのときは、やっぱり吹き替えのほうが分かりやすい。結局は観る人の好みということでしょうか。
by Alichen6 | 2008-04-12 10:22 | つぶやき | Comments(16)

ハヤシもあるでよ


 ちょっとドイツ語と関係ない話なのですが、先日「~もあるでよ」とつい書いてしまい、思い出しました。あれって確か、カレーのCMだったよな~。名古屋弁でカレーを食べながら、最後に「ハヤシもあるでよ」と言うのがキョーレツで、今でも耳に残っています。あれを知っている人って、かなりトシ???それとも名古屋限定のCMだったのかしら・・・(←小さいころ、親の転勤で名古屋に住んでおりました)

 ・・・当時のCMが見たくて、つい「ハヤシもあるでよ」で検索したら、出てきました・・・。オリエンタルカレーという商品だったんですね↓

オリエンタルカレ~ → コチラ

上のサイトでもCMは見られますが、映像が小さいのでYouTubeも貼り付けちゃいます↓

当時のCMは → コチラ

当時をご存じないと、(とゆーか、若い方は)「へ?何コレ?」と思われると思うのですが・・・ すみません、「ありちゅんってアホだな~」と皆さん思われるでしょうね。でも載せずにはいられないのだ~。
by Alichen6 | 2008-04-09 08:20 | つぶやき | Comments(13)

親バカですが


 ワンコの写真です~ ケータイで加工してもらっちゃいましたぜ☆

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↑ ここはお気に入りの場所で、毛布やらタオルやら、いっぱい持ちこんでくれております。たまにめくって掃除しないとヤヴァイ。中からジャーキーだの、犬用玉子ボーロだの、牛のアキレス腱(硬くてアゴの鍛練に良さそう)だの、かじってつぶしたピアスのキャッチャーだの、いろいろため込んだブツが出てくるのです・・・。
by Alichen6 | 2008-03-27 20:30 | つぶやき | Comments(14)

画像UPしちゃいました


「板東俘虜収容所&大塚国際美術館&鳴門渦潮ぐるぐるツア~」の画像をUPしてしまいました・・・。でも、はしゃいでトップにたくさん画像を貼り付けるのは申し訳ない気がして、こっそ~りUPしております。もしご興味がありましたら、ご覧になってみてくださいまし → コチラ

私は決して「すだち娘」とか「渦潮ぐるぐるレディ~」といったマワシ者ではないのですが(←当たり前か)、とにかくいい所でした。皆様も鳴門へGo!
by Alichen6 | 2008-03-23 15:54 | つぶやき | Comments(2)

 先日は私が目を離したスキに、ワンコが大変失礼いたしました。ソフトのインスト~ルがうまくいかず、あ~でもない、こ~でもない、しゃ▲せ~~と適当にいじっているうちに、いつの間にか画像がPC内に保存されておりました。何となくアヤシイ雰囲気なんですけど・・・。ま、いっか。結果オ~ライってことで。

 そ~なんです、私ったら徳島へ行ってしまいました。映画「バルトの楽園」のロケセット公開が3月20日をもって終了すると聞き、「うっしゃ~ 今行かなきゃいつ行くんだ?!」と思い立ち、春休みに入った娘を連れて飛んでしまったというワケです。たった1泊なのですが、ブログでいつもお世話になっている「ろこちゃんさん」が車で効率よく回ってくださったお陰で、名所は全部回ってきました。できなかったのはお遍路と阿波踊りだけ。短かったけど、とっても充実した2日間でした。 新しく買ったカメラで200枚以上撮影しちゃいましたぜ。「ほらほら見て~」と、全部お見せするのも申し訳ないので、ごくごく一部だけご紹介。当ブログには残念ながらアルバム機能がないみたいなので、後ほど別ページに写真をまとめて公開させていただきますね。もしご興味がありましたらご覧になってみてください。

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 お昼前に徳島空港に到着、すぐ地元のうどん屋さんへ。讃岐が近いから讃岐うどんかな~と思いましたら、麺が細めでした。でもコシは強いです。煮つけたお肉や天かすが入った「かみなりうどん」というのをいただきました。絶品。

 その後、ロケセットへ。映画をご覧になった方はよくご存じだと思うのですが、もしかして初めて当ブログに来てくださった方もいらっしゃるかと思い、ちょこっとだけ書かせてください。第一次大戦時に青島で日本軍と対戦した際、敗れたドイツ兵を収容した施設の一つが鳴門市にある「板東俘虜収容所」です。所長がリベラルな人物で、かなりの自由を捕虜たちに認めたそうです。お遍路の土地柄もあり、地元の人たちはよそ者扱いせず、温かく迎えたとのこと。こうして日独の交流が生まれ、ドイツ人たちは有形無形の財産を板東の地に残していってくれたそうです。彼らは音楽活動にも熱心で、様々な曲を演奏していたようです。手に入らない楽器は自分で作ったという話。そして日本で最初に第九が演奏されたと言われています。撮影から2年を経ているため、さすがに地面は草ぼうぼうでしたが、バラックは古びていい味わいになっておりました。
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↑ 収容所ロケセットの入口
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↑ 酒保の入口

 ロケ地を見学したのち、ドイツ館へ。板東俘虜収容所の貴重な展示物などが見学できます。近くには俘虜たちが造ってくれた「ドイツ橋」や「めがね橋」があります。石を切って作ったもので、釘などを1本も使っていないそうです。アーチ形で頑丈。ゾウが踏んでも壊れないア~▲筆入れ並みの頑丈さだとか。ただし手すりなどがないため、落ちてケガしてはいけないとの理由から今では通行できなくなってしまったそうです。構造的には全く問題ないのに残念。
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↑ 鳴門市ドイツ館
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↑ めがね橋
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↑ ドイツ橋

 夕方、楽しみにしていた渦潮を見に行きました。満潮の前後1時間半までが見ごろとのこと。その日の満潮時刻は5時半くらいでしたが、ものすごい強風で白波が立ってしまい、渦が少々崩れ気味。しかも大鳴門橋に隠れてしまい(淡路島をつなぐ高速道路の橋の下に「渦の道」という通路があり、そこから渦を見学できるようになっています)半円しか見られなんだ…。ま、いっか。 とにかく「ぐるぐる体験」クリア。
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↑ ぐるぐる~

 夜はホテルの和食レストランでミニ懐石。阿波牛や地鶏、チョ~新鮮な魚介類、地元産の野菜などが少量ずつ多種類入っていて女性向き。しかも東京に比べて安かった…。東京なら間違いなく倍近くしそう。満腹じゃ~

 翌日は「大塚国際美術館」へ行きました。すごい、すごいわ、すごすぎる~。行く前にHPをチェックしてビックリ。

大塚国際美術館 HP → コチラ

 ヨーロッパの芸術を古代から現代に到るまで網羅しており、しかも年代別・テーマ別に展示してあるため、非常に分かりやすくなっております。もちろんコピーですが、ただのコピーじゃないのです。陶板でできているのです~。古代の壁画などは風化しているものですが、その「ボロボロ感」もバッチリ再現してあります。中世の油絵に特有の「こってり感」もよく出ていますし、ミケランジェロの「最後の審判」やダ・ヴィンチの「最後の晩餐」、ピカソの「ゲルニカ」などは原寸大で圧巻。コピーなのに全くチャチくなく、系統立てて見られるのは素晴らしかったです。飛行機の時間が迫っていたため、駆け足で見て回ったのですが、本当なら最低2日間くらいかけて、じっくり説明も読みながら見学したかったです。
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↑ システィーナ礼拝堂壁画 圧巻です
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↑ 天井も美しい・・・
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↑ スクロヴェーニ礼拝堂壁画 ここに住みたい!

パンフレットによりますと、原画→色の分解→転写紙に印刷→陶板に転写→焼成→レタッチ→焼成→検品 という工程を経て完成、とありました。

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 たった1泊でしたが、充実した2日間でした。久しぶりに心から楽しい!と思える旅行でしたわ~。お忙しい中、あちこち車で回ってくださり、しかも丁寧に解説までしてくただったマダムろこちゃんさんに、改めて御礼申し上げます。
by Alichen6 | 2008-03-23 13:12 | つぶやき | Comments(6)

 こんにちは。いつも人間の「ありちゅん」のほうがお世話になっております。ほにゃく犬の「ありちゅん」です。実はワタシを置いて人間の「ありちゅん」は昨日~今日と1泊で鳴門へ行ったらしいのです。ワタシを置いて行くなんて許せないっっ しかも本人は「ドイツ兵俘虜収容所の関係施設を見るのもシゴトだから」とか言っていましたが、明らかに目的は観光。先ほど帰ってきたのですが、両手にはいっぱいお土産らしきシロモノが…。ワタシは鼻がいいので、さっそくクンクンしました。どうやら中身は 「鳴門金時芋」、「すだちパイ」、「鳴門わかめ」、「めかぶの佃煮」、「四国・中国限定いよかんぷっちょ」「手打ちうどん」などらしいのです。ひどいっ ワタシのお土産がないっっ しかも全身から「ひゃ~楽しかった~美味しかった~羽伸ばした~渦見ちゃった~収容所のロケセットも見ちゃった~ドイツ館見学しちゃった~ろこちゃんさんに遊んでいただいちゃった~」光線出しまくり。あちこちで激写しまくってきたくせに、いまだパソコンへ取り込む方法が分からない模様。本人がモタついている間に、ワタシがこっそりブログに書き込んでしまいました。

 それにしても仕事どうすんだっ?? 終わるんかいな?? え?どうする?!?
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by Alichen6 | 2008-03-21 18:26 | つぶやき | Comments(12)

 昨日の夕方、試写会の帰りに成城●井に寄り、また品物を買ってしまいました。「ほらほら見て~」と家族に見せても誰も感動してくれないので、ブログ上で言わせてください。

e0141754_975491.jpgNiederegger 社のマルチパン(マジパン)を見かけたのは久しぶり・・・。ドイツにお住まいの方ならスーパーなどで日常的に見ていらっしゃると思うのですが、このマルチパンが日本人の口に合いにくいのか、ミルカやトブラローネほどは見かけないですよね??(とドイツ菓子の同志の方々に同意を求めてみる・・・)

Niederegger 社の沿革などもHPで調べて日記に書きたいのですが、今日は時間がないのでまた後日・・・。

e0141754_985075.jpgそれからお約束の黒パン。先日とは違う種類を買ったと思っていたのですが、同じ物を買ってしまいました・・・。Mehrkornbrot(メアコルンブロ~ト)、複数の穀物を使用した黒パンでごじゃります。Vollkornbrot (フォルコルンブロ~ト、粗挽きライ麦を使った黒パン)にすればよかった・・・。




e0141754_992370.jpgこれは成城石●で買ったわけではないのですが、新しいデジカメ。これですとブログ用の写真もきれいに撮れるらしいのですが、まだ機能を把握しておらず、普通のモードしか使えない・・・。しかもどうやってパソコンにデータを取り込めばいいのかが不明。取説を何度も読まないと理解できないワタシって頭ワル~。

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 昨日の試写会で見た映画、ヒジョ~に面白かったです。タイトルがぎょぎょっとするものなので書くのがはばかられる・・・。リンクしちゃえばいいのですが、6月公開だということで、まだHPができていない模様。ええいっ 書いちまえっ 「コミュニストはSEXがお上手?」。昨年度の山形国際ドキュメンタリー映画祭(←映画関係者なら誰もが知っている有名な映画祭で、上質の作品が上映されます)で上映された作品で、評判がよく、劇場公開されることになったんだそうです。タイトルや内容の説明を読むとギョギョッとなるのですが、あくまでもドキュメンタリーです。東西ドイツでは性教育に対する方針が全く違ったそうで、その結果統一後もかなりの「温度差」があった模様・・・。当時の貴重な映像をふんだんに盛り込み(裸の女性のパレードを見て鼻の下を伸ばすホーネッカーさんの映像もあります)、非常に面白かったです。70年代、80年代の東独がかなり「進んでいた」のに対し、西独が意外と保守的であったのも私としてはビックリでした。教会の存在が大きかったようです。ちょっと、いやかなり「トホホ」な映像もあり、女性には居づらいところもあったのですが、東西ドイツの歴史や体制の違いなどに興味がある方は必見。80年代に旧東独へ遊びに行った際、友人の学生寮に泊めてもらったりもしたのですが、とにかく「文化の違い」におったまげた記憶があります・・・。西側のように「商品化された性」もなかったため、国家が介入して「青少年を健全な方向へ導こう」としていたんですね・・・。日本人的には「ウッソ~」と思うこともてんこもり。ただし、どちらかというと西寄りの視点で見ている側面もあり(監督は旧東独出身ですが)、旧東独の方が見ると不快に思うこともあるかも・・・。また、このドキュメンタリーを女性の視点から撮ると、また違ったものになったのではとも思います。ちなみに字幕はベテランの松岡葉子さん。
by Alichen6 | 2008-03-19 09:12 | つぶやき | Comments(4)

ごあいさつ


 こんにちは。下っ端字幕翻訳犬「ありちゅん」です。昨年末までココログでブログを綴っておりました。ココログのブログに来てくださいました多くの方々に、改めて御礼申し上げます。最初は気分転換のつもりでブログを始めたのですが、そのうちに多くの方々が来てくださるようになり、「せっかく貴重な時間を割いて来てくださったのに、ショボい内容じゃ申し訳ない」との思いから、せっせと更新するようになりました。

 そ~なると、本業との兼ね合いもあり、しんどくなってくるんですよね。本業の息抜きが目的だったのに、本業を圧迫するようではいけない・・・と。本業で自信が持てないこともあり、「このままじゃいけない!」との焦りから更新をやめました。駄文ではありましたが、ちょこちょこ綴るのは楽しかったです。ドイツつながりで知りあいになれた方々との楽しい交流は何物にも代えがたく、つながりが切れてしまうのは悲しかったのですが、本業最優先のために仕方ないと思いました。

 …が!1月2月は楽チンでよかったのですが、やっぱり「あ、これ書きたいな~」「あ、この話題、みんなで盛り上がりたい!」ということがちょこちょこ出てきてしまい、むむむ~っと迷い始めてしまいまして。

 で、本業を圧迫しない程度にちょこちょことまた書いたりしちゃおうかな~と思ってしまったのであります。ここんところ、その日の日付で検索し、その日にドイツでは何が起きたかを調べて一人で楽しんでおりました。とりあえず、たま~に「今日は何の日?」をテーマに書いちゃおうかな~と思うようになった次第です。きっちり調べようとすると負担になるので、それこそウィキペディアから引用したり、事実だけを書いたりする程度になると思うのですが、もしご興味がありましたら、またお立ち寄りくださいませ。と言っても、大した内容が書けるわけではなく、また素人の駄文をお見せするのは申し訳ないとの思いも相変わらずあるのですが。それから、私的には絶対に外せない「食べ物ネタ」「映画ネタ」も時折ちょこっとだけ…。

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by Alichen6 | 2008-02-26 11:08 | つぶやき | Comments(18)